「逃げ上手の若君」第二期
一個だけ遅れたのは、たまたま半端になったからというのもあるが、1話で切ろうかと思って2話まで見たからでもある。
二期1話はよくなかった。最初の実写の講談師でまず切ろうと思った。講談師の声だけにして、絵はアニメにすることは出来なかったのだろうか。
そして講談師でこれまでの説明している上に、1話の内容もかなり説明的だった。この内容なら講談師要らなかったのではないか。またイナゴも佃煮っぽい茶色いものではなくて生かせいぜい素揚げのような緑色だったのもなんか変な気がした。
でも1期は好きだったので、2話まで見てから判断することにしたのである。2話は俺の好きな亜也子の話でよかった。言葉による追求から逃げるというのもアリだろう。
